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小菅で衣装ファンシーケースの組み立て。

■2017/02/17 小菅で衣装ファンシーケースの組み立て。
ファンシーケースの組み立てって最初言われたときは、なんのケースだろうと思って近所のお宅へ伺いました。

衣装のハンガーの骨組にを布で覆ったような衣装収納のことなんですね。


組み立てと言っても骨組を作っていくだけなんです。
簡単ですが、ちょっと力が要りますね。

きちんと骨組をはめていかないとガタつきますから、一つ一つそれなりにちゃんと接続されているか確認しながら組んでいきます。

30分ほどでしょうか、だいたい終わりました。
一番手がかかったのが、最後に被せる布でした。
しっかり畳んで箱に入っていたので、折れ目がすごく強くて、ぺらっとならないんです。

とにかく広げて引っ張ってといろいろ試しましたが、時間がたつのを待つしかないようですね。

アイロンがけもいいかもしれませんが、何もそこまで折り畳まなくても。。。と感じました。

移動設置はお客様が後で自分で行うとのことでしたが、重たくはありませんが、そんなに軽いわけでもないので、なんだか商品案内とはこれもまたちょっと違うなーと思いましたね。

よく
組み立て簡単
持ち運び楽々

なんて家具が売られてますが、そうでもありません。
今回のファンシーケースは簡単だと思います。
でもそれを女の人が持って運ぶにはちょっと重たいし、骨組を手で力を入れてきちっとはめて完成させるのは少し年配の方だと危険だし難しいと思いました。

家具の組み立ては簡単な物であれば1時間4500円と消費税で承っています。

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